SolutionバックオフィスDXにおける
課題を解決するためのソリューション

ResolvesSTech Iならこのような課題を解決

バックオフィス・DXを阻むよくある課題「ERPではカバーできない業務が、Excel・メール・紙で放置されている」「システムは導入したが、使われず定着していない」「帳票・取引履歴が分断され、データとして活用できていない」「部門ごとに業務や入力ルールが異なり、全社最適にならない」、こうした課題をBPM・帳票・UX・エントリー基盤を組み合わせて解決します

CASE 01基幹システム周辺の業務が属人化・分断され、全社最適な業務改革が進まない

STech I なら!

業務プロセスを横断的に統合し、
変化に強いバックオフィスDX基盤を構築

効果

  • 業務を止めずに改善を継続できる柔軟な業務基盤を実現

CASE 02紙やPDFの帳票管理が残り、検索・承認・保管業務に大きな負荷がかかっている

STech I なら!

帳票と取引履歴を一元管理し、
業務効率化とデータ活用を同時に実現

効果

  • 完全ペーパーレス化で帳票業務の生産性を大幅に向上

CASE 03システムを導入しても操作が難しく、現場で使われずDX効果が出ていない

STech I なら!

利用定着を促進し、システム投資のDX効果とROIを最大化

効果

  • 誰もが使いこなせる仕組みでDXを定着させる

CASE 03複数システムへの重複入力が発生し、入力ミスや業務遅延が頻発している

STech I なら!

入力を起点に業務とデータを統合し、全体最適な業務運用を実現

効果

  • 入力業務の効率化とデータ品質向上を同時に実現