Issueよくある課題

About課題を解決する「チャージバック業務自動化サービス」クレジットカード発行会社を対象とした不正検知後のチャージバック業務自動化サービス

カード不正検知後のチャージバック業務を自動化するサービスです。国際ブランドAPI連携・自動突合・判断自動化のしくみをPCI DSS準拠のSaaS(クラウド)で提供します。また、業務ボトルネックの特定・解決策提示・費用対効果の明確化を支援する「業務アセスメント」もご用意しています。

チャージバック業務自動化サービス

Features「チャージバック業務自動化サービス」の特長3つのコア機能と業務アセスメントで圧倒的な効率化を実現、業務削減インパクトは最大40%

FEATURE 01

ブランドAPI連携:CB・プレアービ・アービ一トレーション申請をAPI連携にて実現

PCI DSS準拠を活かしたブランド連携機能、ワンプラットフォームで申請~結果確認を実現可能、手入力によるミスを排除し申請リードタイムを大幅に短縮します。

ブランドAPI連携:CB・プレアービ・アービ一トレーション申請をAPI連携にて実現

FEATURE 02

判断・割振の自動化:ECI値や加盟店、金額などから次工程処理や担当者を複合的に判断

マニュアルに存在する判断条件をシステム化。属人化を防ぎ、業務の標準化に貢献します。

判断・割振の自動化:ECI値や加盟店、金額などから次工程処理や担当者を複合的に判断

FEATURE 03

突合作業の自動化:明細リストを取り込み自動で突合処理&結果のリスト化

CSVデータとシステム内の案件を自動突合。突合の条件や対象はマルチ条件で設定可能です。

突合作業の自動化:明細リストを取り込み自動で突合処理&結果のリスト化

FEATURE 04

ブランドAPI連携:CB・プレアービ・アービ一トレーション申請をAPI連携にて実現

PCI DSS準拠を活かしたブランド連携機能、ワンプラットフォームで申請~結果確認を実現可能、手入力によるミスを排除し申請リードタイムを大幅に短縮します。

ブランドAPI連携:CB・プレアービ・アービ一トレーション申請をAPI連携にて実現

ResolvesSTech Iが支援する3つの対策クレジットカード不正発生後のチャージバック処理における管理面・業務面・導入面の課題を解決

CASE 01業務の全体像が不明瞭・紙やExcel管理の限界

従来の課題

紙やExcel管理による抜け漏れ&紛失のリスク

STech I なら!

BPMでの全体工程の可視化とワンプラットフォームでの管理

効果

  • 判断を自動化することで要確認案件が減少、40%業務削減
  • 複数システム間の目視確認を廃止することで、自動突合により25%業務削減

CASE 02手作業が多く煩雑

従来の課題

複数の国際ブランドシステムへのチャージバック申請工数が大きい

STech I なら!

ブランドAPI連携による業務の自動化とワンプラットフォーム化

効果

  • 効率化とAPI連携によるブランドシステムの利用廃止で、現行CB業務から30%業務削減

CASE 03システム化のハードルが高い

従来の課題

PCI DSS準拠型システム個別開発は高コスト

STech I なら!

PCI DSS準拠型サービス提供、セキュア環境をノンアセットで実現

効果

  • インターネットでのセキュアな通信
  • ワンタイムパスワードでの二要素認証
  • 通信方式の厳格化によるセキュリティの強化
PCI DSS準拠型サービス提供、セキュア環境をノンアセットで実現

StrengthSTech Iが選ばれる理由カード業務の深い知見と先進技術を融合し、ブランド連携から運用改善までを一気通貫で支援する実践的なソリューションをご提供

ブランドAPI連携で一元自動化

国際ブランドAPIとの連携を含め、チャージバック業務をワンプラットフォーム上で自動化。煩雑な手作業を削減し、作業時間とコストを大幅に軽減します。

PCI DSS準拠のセキュアSaaS環境

金融業界に不可欠なPCI DSS準拠のクラウド型SaaSで提供。ノンアセットでセキュアな環境を実現し、システム導入ハードルを抑えながら安心運用を支えます。PCI DSSの維持・更新にかかる運用負担(費用・工数)からも解放されます。

カード業務知見と改善提案力の両立

クレジットカード会社の実務に精通した社員が在籍し、業務フロー分析から改善提案まで一貫支援。現場に即した最適化と導入後の定着まで伴走します。システム導入だけでなく、お客様のチャージバック業務を継続的に最適化する長期的なパートナーとして伴走します。