ISSUE 01
通信コストの削減
ISSUE 02
保守コストの削減
ISSUE 03
運用負荷の削減
ISSUE 04
全社的なコミュニケーションの平準化・高度化
ISSUE 05
カスタマーハラスメント(カスハラ)対策の実行
ISSUE 06
商談品質の向上、顧客満足度の向上
STech Iは、Zoomのプラットフォーム上で利用できるクラウドPBX「Zoom Phone」の導入をサポート。通話機能、ミーティング、ボイスメール、通話ログ、それらのAI分析機能をクラウドで統合し、音声データの可視化と利活用まで推進します。通信に関わる業務の実態と課題を整理したうえで、品質、コストの両面で、コミュニケーションの最適化をご提案します。
特長 1
標準搭載されたAIで
業務を大幅に効率化
Zoom Revenue Accelerator(ZRA)が通話内容を自動で文字起こしし、要約します。さらにネクストアクションの提示まで行うため、アフターコールの業務が大幅に効率化します。
特長 2
業務実態に合った料金プランで
通信コストの削減
かけ放題や従量制など、ユーザーごとに料金プランを選択できます。標準搭載の通話録音機能は、容量無制限でご利用いただけます。内線通話は無料です。
特長 3
Webポータル、固定電話対応など
管理者、ユーザー共に簡単利用
管理者はWebポータルを利用し、簡単に設定や変更が可能。外注していた電話管理も社内で対応できます。ユーザーはPC、スマホ、タブレット、固定電話機などのデバイスから直感的に利用できます。
STech Iの実践例
33%の通信コスト削減を実現
当社はZoom Phoneの導入から3年間で、年間の通信コストを1億7000万円から7400万円まで削減しました。通信プランの最適化に加え、通信端末の削減や通話対応の効率化など、コミュニケーション全体を見直したことで、33%という大幅なコストカットに成功しました。
活用例
便利なコール対応機能+複数チャネルを統合管理
Zoom Phoneはコンタクトセンターにもおすすめ
Zoom Phoneは、コールキュー、コールモニタリング、通話録音、IVR/自動受付など、コンタクトセンター運用に向いた機能をサポートします。さらにZoom Contact Center(ZCC)は、 通話/チャット/ビデオ通話など、コンタクトセンターの複数にわたる顧客対応チャネルを統合。シームレスな顧客体験、対応品質の平準化、管理業務の負荷軽減などを支援します。
カスタマーサポートのリモート対応、老朽化した通信環境の刷新
在宅の顧客対応が可能なクラウドBPXの導入
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在宅・オフィスで高品質な通話を実現 Zoom Phoneの通信環境により、場所を問わない安定した通話品質を確保
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既存番号継続で顧客影響をゼロに 既存の代表番号やフリーダイヤルを継続利用し、顧客への移行影響を回避
- 録音容量無制限でVoC収集を強化 容量無制限の通話録音機能により、顧客対応のVoC(顧客の声)収集体制を強化
距離的に離れた二拠点間での住民対応
本庁舎とコミュニティセンターをZoom Phoneでつなぐオンライン相談窓口を開設
- シームレスな切替で対応を向上 電話とミーティングのスムーズな切替えにより、住民対応の品質を向上
- 拠点間連携の時間と労力を削減 拠点間の連携時間と労力を削減し、緊急性の高い業務でも迅速な連絡を実現
- 誰でも利用しやすいインターフェースでDX推進PC・スマホ・タッチパネル対応で誰もが利用しやすく、デジタルデバイドを回避したDX推進
導入企業1200社以上
ZoomのミーティングやAI活用に関するノウハウ
業界・業種を問わずZoom Workplaceの導入から運用、AIを駆使したデータ利活用まで支援。ミーティングやチャット、ホワイトボードなど、チャネル横断でコミュニケーションを最適化します。
質の高いサポートサービスと保守運用
通信環境の見直しをコミュニケーション最適化のチャンスととらえ、顧客満足度の向上や従来着手できなかったコスト削減など、幅広くサポート。自社成功したノウハウを、お客様の組織にカスタマイズしてご提供します。
プレミアパートナーとしての信頼と表彰実績
Zoomパートナーランクで最上位の「プラチナレベル」を取得。2024年には「Zoom Partner Connect Japan」で「Japan Top Reseller Partner Award」「Japan Marketing Impact Partner Award」をダブル受賞しています。