ISSUE 01
プロジェクトの進捗が見えない
例)誰が何をいつまでにやるかが曖昧で、遅延や抜け漏れ、手戻りが発生する
ISSUE 02
部門間の連携が弱く、情報が分断されている
メールやExcelでのやり取りが多く、情報共有に時間がかかる
ISSUE 03
経営層が現場の状況を把握できない
戦略目標と現場のタスクがつながっておらず、意思決定が遅れる
ISSUE 04
業務の属人化が進み、引き継ぎが困難
担当者しか分からない業務が多く、離職や異動時に混乱
ISSUE 05
タスク管理が個人任せで、組織としてのPDCAが回らない
進捗報告がバラバラで、改善活動が定着しない
ISSUE 06
DX施策が現場に浸透せず、形骸化している
ツール導入だけで終わり、業務プロセスが変わらない
業務の「見える化」と「連携強化」を実現するAsanaの導入と活用を支援します。個人のタスクからチーム内、部門横断のプロジェクトまで、組織の仕事を一元管理し、進捗や問題を可視化。各種ツールとの連携により、業務の自動化・標準化も推進します。
日々の業務と経営が接続され、社員は戦略目標に対する意識を高めます。経営層は、結果だけでなく、プロセスを含むパフォーマンスをリアルタイムで把握。勘と経験による経営判断を脱却し、データに基づく迅速で的確な意思決定が可能になります。
適切なワークマネジメントプラットフォームの運用は、組織の生産性と変革力を高めます。私たちは技術と現場定着の両面で、データドリブン経営の実現をサポートします。
FEATURE 01
戦略と現場をつなぐ
OKRやKPIと業務タスクを紐づけ、進捗をリアルタイムで可視化します。
FEATURE 02
部門横断の連携強化
マーケティング、営業、開発、管理など各部門の業務を共通のプラットフォームで管理します。
FEATURE 03
業務の自動化・標準化
繰り返し業務や承認フローのテンプレートを作成し、自動化を推進します。
FEATURE 04
データドリブンな意思決定を推進
ダッシュボードで業務の進捗、ボトルネックを可視化。経営の迅速な判断を支援します。
経営と現場の連動、業務の見える化、高付加価値業務への集中など、データドリブン経営の実践
再現性の高い成功モデルに基づき、高い熱量でワークマネジメント改革を推進、仕組みとして定着させた
- データドリブン経営への進化 リアルタイムのデータに基づく即断即決が可能になった
- 組織の一体感の醸成 会社の目標と自分の業務のつながりを全社員が把握。同じゴールを共有する意識が高まった
- 月間5000時間の創出 報告・調整業務の激減でうまれた時間を、顧客への価値提供に配分
住民の要望へ迅速に対応し、職員のモチベーションを維持・向上する効率的な業務の実現
Asanaにプロジェクト管理を集約、使い方講習など現場定着をサポート
- 報告確認業務の大幅な時間短縮 3週間かかっていた事業報告の確認業務を3日間に短縮
- 600以上の事業管理をAsanaに統合 600以上の事業管理をAsanaに統合し、行政業務の効率化を推進
- 職員のモチベーションと意識の向上 完了タスクの可視化により職員のモチベーションが向上し、作業の抜け漏れが減少
DXに対応する組織づくりにAsanaを活用
カスタマーサクセスサービスによりAsanaの定着を支援
ツールの導入だけでなく、組織への定着まで、一貫して伴走します。
最上位ランクとなる「Platinum Solution Partner」の認定を取得
提案力、技術的支援力、導入後の一貫したサポート体制が、ベンダーより高く評価されています。
社内での活用を通じて、Asanaに関する豊富な知識とノウハウを保有
現場での活用を成功させるポイントを熟知。実践的なノウハウで、お客様を支援します。