ISSUE 04
基幹システム刷新(レガシー脱却)に向けた全社アーキテクチャの見直し
ISSUE 05
新システム(パッケージSolution、ツール製品)導入ありきで、全社業務の整合性欠如
ISSUE 06
課題や要求をまとめるにあたって、各ステークホルダーの煩雑な調整
デジタル自体を勝ち抜く鍵は、IT活用による変革です。しかし、既存システム対応や手段の目的化で成果が出ない例が散見されます。重要なのは、IT活用で目指すゴールを明確化しシステムや機能への投資先を「選択と集中」することです。企業競争力とITをリンクさせるために、メリハリある投資に必要なIT戦略・構想およびエンタープライズアーキテクチャの策定を支援します。
大規模密システムの密結合で、柔軟性の欠如、再構築が困難
システム疎結合化の実現と、的確なアドバイスによる抽象化と具体化のバランスがとれたモデルが完成
- データHUB構築による疎結合化への移行計画の作成
- 「計画」「モデル作成」「戦略立案」の3フェーズでコンサルティングを活用し、社内リソースでのシステム再構築の体制を整備
巨大基幹システムと孤立した密結合で顧客分析が不能
データHUBを介して基幹・フロントシステムを統合、なりたいを実現するための論理データモデルを実現
- データHUBでシステムを統合、分析・サービスの高度化
- データの蓄積・分析により、顧客のニーズを先取りしたOne to Oneサービスを提供
- アライアンスの強化につながり地域振興にも貢献
システムの全容が見えずデータ連携ができていない、人員不足でPJの遂行が不安
ITアーキテクチャ支援ワークショップ・PM支援を活用し効果を実感
- ワークショップ型コンサルで学びを得ながら、システムの全体像、データ連携を見える化
- 専門性の高い業界情報、必要なシステム要件に詳しいコンサルタントが対応
- 発注者とパートナー双方のバランスを取りながらプロジェクトの成功を実現
個々の技術だけではなく5つの力が相乗効果を生む
5つのDX支援ソリューションを適切に組み合わせ、成功へ導くトータルサポートを提供します
中立な視点で最適なゴールへと導く
DX推進を中立的な視点で共に悩み発想し正解への道を伴走します
困難な状況の時こそ寄り添い進む
DXの壁を共に乗り越え、成功を分かち合う伴走型コンサルタント集団です