サイバーセキュリティソリューションは、分断されがちなITインフラとセキュリティ運用を統合し、「全体最適の設計」を支援、信頼性の高いNIST CSFを用いて「何から着手すべきか」を明確にし、投資対効果に配慮した対策ロードマップを策定、サイロ化した課題には、ハイブリッドクラウド設計で横断的に対応し、日々の運用まで支援することで、事業継続を下支えするサイバーレジリエンスの強化につなげます
原因特定が遅く、復旧までに長時間を要する
24時間365日の運用体制で、初動を強化
- 専門家による運用負荷の軽減専門家がインシデントの一次対応を担うことで、お客様の運用負荷を大幅に軽減
- 脅威の早期検知と遮断脅威の早期検知・遮断により、事業への影響を最小限に軽減
- 迅速な復旧により事業継続性を向上復旧プロセスの迅速化により、システム停止時間を短縮し事業継続性を確実に向上
ITとセキュリティ設計が分断され、対策がサイロ化していた
ITとセキュリティの一体設計で、インフラ全体を最適化
- 一体設計により基盤全体の堅牢性を向上ITとセキュリティの一体設計により、考慮漏れを防ぎIT基盤全体の堅牢性を向上
- ハイブリッドクラウド設計でサイロ化を解消ハイブリッドクラウド設計により、システム間の連携強化してサイロ化を解消
- 将来の拡張性を考慮した構成事業成長を見据えた拡張性を確保し、無駄のない最適なインフラ構成を実現
運用が複雑・属人化し、工数増大と対応力低下を招いていた
包括的な運用代行サービスで、管理負荷と属人化を解消
- 24時間監視体制での対応力向上専門家が24時間体制でセキュリティを監視し、組織全体のセキュリティ対応力を向上
- 運用窓口の一本化と管理工数削減運用窓口を一本化し、ベンダーごとの煩雑なやり取りを排除することで管理工数を削減
- 運用プロセスの標準化と品質安定化運用プロセスを標準化し、担当者による対応品質のムラを解消し安定化
売上2兆円規模の企業を
長年支えてきた、豊富な支援実績
大企業ならではの複雑で高度な要件に、長年応えてきた豊富な実績と知見があり、お客様が抱える困難な課題に最適な解決策を提示し、実装まで伴走支援します
インフラとセキュリティを有機的に統合し、事業継続性を高める運用
設計段階から両者を有機的に連携させ、脅威排除後の復旧まで考慮、有事に強い仕組みを構築し、ビジネス継続性の向上を実現します
世界標準の指標に基づくアセスメントで、課題を客観的に可視化
NIST CSF に基づく現状評価で優先順位を明確化、データに基づいたロードマップは、経営層への説明責任を果たすための客観的な根拠となり、的確なIT投資判断を支援します