世界90%以上のTier1キャリアに採用されるNETSCOUT製品群で、フロー監視による攻撃検知(Sightline)、大規模緩和(TMS)、インライン型脅威防御(AED)、統合管理(AEM)を実現。ATLAS脅威インテリジェンスと連携し、確実に防御します。
FEATURE 01
数秒で攻撃を検知し自動緩和を開始するしくみ
SightlineのFast Flood Detection機能で急激な攻撃も数秒で検知。TMSと連携しBGP経路変更から緩和まで自動実行します。
数百Gbps級の攻撃でサービス全体が停止していた
Sightline・TMS連携で攻撃のみ自動遮断
- 最大400Gbpsの攻撃を緩和可能
- 正常通信を維持しサービス継続
ファイアウォールだけでは暗号化攻撃を防げない
AEDが脅威インテリジェンスで通信を判定・遮断
- C&Cサーバー通信を自動ブロック
- 内部からの情報流出も防止
各拠点の攻撃状況を個別確認する必要があった
AEMで全拠点のセキュリティ状況を一元可視化
- 運用工数を大幅に削減
- インシデント対応を迅速化
世界90%超のTier1キャリア採用実績
DDoS対策市場で世界シェア60%、国内でも通信事業者・金融・コンテンツ事業者など多数の導入実績があり、確かな技術力が証明されています。
ATLAS脅威インテリジェンスの活用と連携
世界中から140Tbpsのトラフィックデータを収集・分析するATLASとASERTチームが、最新の脅威情報を製品に配信し続けます。
検証ラボと専門技術チームによる支援体制
DDoS攻撃模擬が可能な自社検証ラボでのPOC実施や、導入後の運用設計・しきい値チューニングまで専門チームが伴走支援します。