Issueよくある課題

About課題を解決する「ERPソリューション」1,500社超の導入実績と70社以上のパートナーが支える、日本の商習慣にフィットした純国産ERP

GRANDITは製品リリース(2004年)から現在に至るまで、お客様の経営環境変化に呼応・先取りする形で進化を継続する純国産ERPパッケージ製品です。基幹業務を網羅した11モジュールで構成し、モジュール間の【完全密結合】と【完全連携】を実現しています。

1,500社超の導入実績と70社以上のパートナーが支える、日本の商習慣にフィットした純国産ERP

Features「ERPソリューション」の特長日本の商習慣にフィット、マルチカンパニーに対応しあらゆる企業規模に柔軟に対応します

FEATURE 01

日本の商習慣に適応した機能

純国産ERPとして2004年に登場したGRANDITは、既に1,500社以上の企業に導入され、優れた操作性と運用性をWebで実現。純国産だからこその機能と操作性を備えています。

日本の商習慣に適応した機能

FEATURE 02

グループ企業での導入に最適

マルチカンパニー機能により複数会社のセキュリティを維持したシステム構築が可能。連結決算の早期化やグループ各社の情報を集中管理することが可能となり、グループ経営を支援します。

グループ企業での導入に最適

FEATURE 03

業務ニーズに合わせた柔軟なシステム導入

モジュール単位での導入が可能なため、企業規模に合せて最小単位で導入、規模拡大に合わせて段階的な機能追加が可能。さまざまな業務・企業規模に適応し、カスタマイズを最小限に抑えます。

業務ニーズに合わせた柔軟なシステム導入

ResolvesSTech Iが支援する3つの対策お客様の抱えるこのような課題を解決します

CASE 01商社業務への適合性の高さ

従来の課題

外貨取引、貿易取引への対応が必要

STech I なら!

各種商取引に対応する統合画面で、シンプルなフローを実現

効果

  • 諸掛の対応
  • 貿易取引への対応
  • 外貨管理/為替予約管理への対応
商社業務への適合性の高さ

CASE 02損益情報を速やかに把握

従来の課題

損益管理が不正確なため、不採算取引の把握が困難

STech I なら!

契約時と売上計上時の契約別損益情報を速やかに把握可能

効果

  • プロジェクト別採算管理が可能に
損益情報を速やかに把握

CASE 03経営リスクの可視化を実現

従来の課題

必要なリスク管理が外部運用となり、システム統制が困難

STech I なら!

基幹システム内で債権回収リスクを一元管理

効果

  • 部門別の与信管理の対応
経営リスクの可視化を実現

Case Study導入事例商社を中心とした双日テックイノベーションの「GRANDIT」導入事例

StrengthSTech Iが選ばれる理由GRANDIT初期開発からの参画、そして商社特化のノウハウが私たちの強みです

GRANDITの立ち上げ企業

GRANDITコンソーシアム立上時から参画、初期開発に協力しています。メーカーであるインフォコム社と密に連携。GRANDITに精通した設計者・開発者が数多く在籍しています。

GRANDITの立ち上げ企業

商社業務に特化したノウハウ

総合商社の情報システム子会社として積上げてきた商社業務の豊富なノウハウがあります。商社様への導入ノウハウと業務ノウハウを持った担当者が揃っています。

商社業務に特化したノウハウ

充実した保守・サポート

専任のヘルプデスク部隊を用意。操作方法の支援から障害対応まで迅速に対応。カスタマイズしたお客様でも的確にサポートし、保守チームへのスムーズな移行を実現。

充実した保守・サポート

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