Issueよくある課題

About課題を解決する「DX人材教育サービス DX University™」DXの成功には、貴社のビジネスを熟知した 社内でのDX推進者の育成が不可欠です

DX Universityは、親会社である総合商社「双日」をはじめとした多くの企業で実績をあげています。「DXリテラシー向上プログラム (eラーニング動画)」など、経験豊富な講師陣によるDXリーダー育成のためのカリキュラムで、貴社のDX人材を確実に育てます。

業務効率化では不十分。DX教育で、一人ひとりの力を“増幅”するAI活用を実現。

助成金の利用も可能です

社内AI推進人材(ビジネスリーダー・エンジニア)向けの実践的な研修メニューを拡充、人材開発支援助成金※(事業展開等リスキリング支援コース)をご活用の場合、最大75%の経費助成を受けることが可能です
※人材開発支援助成金|厚生労働省

プログラム例
導入企業は100社以上
経験豊富な講師陣が最適なプログラムを実施

ビジネスリーダー向け研修

ビジネスリーダー向け研修

エンジニア向け研修

エンジニア向け研修

Features「 DX人材教育サービス DX University™」のポイント

FEATURE 01

貴社に合うプランを
カスタマイズ

企業さまごとに課題抽出を行い、豊富なカリキュラムから最適なメニューをご提案します。

 

貴社に合うプランをカスタマイズ

FEATURE 02

身につくまで
とことん受講

どなたにも何度でも、じっくりDX基礎のeラーニング動画を受講いただけます。人数や期限の制限なく、全員をDX推進者に育成していただけます。
 

身につくまでとことん受講

FEATURE 03

実務で活用できるように
伴走支援

ITベンダーとしての経験と教育が、当社の強みです。貴社の具体的なDX推進プロジェクトを、当社の業務ソリューション、コンサルティング経験で伴走支援します。

実務で活用できるように伴走支援

Voiceご利用企業様の声

Voice1

当社のデジタル人材育成研修「基礎編」として、デジタルの活用「攻め」とセキュリティ「守り」をバランス良く学習できる日商エレクトロニクス社の「DX University」を採用しました。全社受講率は9割(*23年12月時点)を超え、受講者アンケート結果では、4分野全てにおいて満足度・理解度の肯定回答が9割前後と、満足度が高いものとなっています。
全社員を対象とした研修実施は「DX銘柄2023」選定にもつながっており、人材こそ企業価値である当社において、今後も戦略的なデジタル人材育成のために「DX University」動画を活用していく予定です。

双日株式会社
人事部 デジタルHR推進室 室長
善家さま

  • 新聞やニュースを見てわかったような気になっていたが、背景や動向も含めて理解することにより、テクノロジーの進化をリアルに感じることができるようになった
  • 知識面だけではなく活用事例や注意点などが含まれており、自身の担当業務にどう活かしていくか、を考えるきっかけになった

双日株式会社
受講者さま(複数名)

Voice2

今回採用した「データサイエンティスト養成ベーシック」では、弊金庫内にあるPII(個人を特定できる情報)を除く実データを扱ってリアルな分析の体験を行うことを重視しました。​
必要なデータを取得し、目的に合う形で蓄積しておけば、いつでも分析に活用できるというマインドを養うことができたのが大きな成果です。​

多摩信用金庫
経営戦略本部 経営戦略室 DX Lab 調査役
高木さま

特に対面でのハンズオン研修では、複数の講師が研修に参加し、分析を行う上での気構えや取り組む際の注意点など、親身になって伴走支援をしてくれました。実データに触れながらケース別の分析方法や加工方法を学ぶ際には、仮説通りにならない難しい場面でもしっかりとフォローいただけたので、メンバー全員が脱落せず研修を完了できたと思っています。

多摩信用金庫
価値創造事業本部 価値創造事業部 営業店支援グループ 主任調査役
臼井さま

Voice3

検討段階で全編試聴ができたため、当行の目的に沿う内容だと判断できました。
動画構成が分かりやすく、各コンテンツの最後に「講習のまとめ」があるため理解を補いやすいと感じました。また、DX事例が金融業界に偏っていないため、環境変化や他業界の動向にも触れることができると感じました。

株式会社山梨中央銀行
経営企画部 DX・イノベーション推進室長
窪沢さま

全職員向けの動画コンテンツを探していたため、利用者数に応じた課金体系の教材よりも、動画買い取り型の「DX University」のコストパフォーマンスが高かったことが導入理由の一つです。
またコンテンツ内容が定期的にアップデートされるため、継続的に活用できると感じました。

株式会社山梨中央銀行
経営企画部 DX・イノベーション推進室
林さま

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