ISSUE 01
DXを推進するための人材を育成したいが、何から始めてよいかよくわからない
ISSUE 02
ユーザー部門として、業務要件定義書が書けるようになりたい
ISSUE 03
大規模プロジェクトを牽引できるプロジェクトマネージャーを育てたい
ISSUE 04
DX時代に新しい発想、逆転の発想、共創が求められているため、思考力を強化したい
ISSUE 05
ユーザー部門からITベンダーに対して直接発注することになったが、ITベンダーの管理方法がわからない
ISSUE 06
エンジニアとして基礎からスキルアップをしたい
これまでさまざまなIT推進・DX推進のコンサルティングを多くのお客様に提供し、お客様と感動と喜びを共有してきました。
そういったご支援に伴い、コンサルティングで蓄積した技術、さまざまな課題を解決したノウハウを元にプログラムを作成して、皆様に研修やワークショップを提供しています。
FEATURE 01
コンサルティングの実務に裏打ちされた研修コンテンツ
コンサルタントとして、数多くのIT組織改革やプロジェクトに参画してきたからこそ分かる「現場での課題感とその解決方法」。実務に基づいて開発した研修コンテンツだからこそ、即戦力となるスキルが身につきます。
FEATURE 02
ITの現場を熟知した講師陣
講師の多くは、ITコンサルタントです。IT現場での実務経験が豊富な講師陣だからこそ、参考書をまとめたようなカリキュラムではなく、実体験に基づいた現場で使える知見を学べます。
FEATURE 03
ワークショップが中心の実践的なカリキュラム
カリキュラムは理論を教えるだけではなく、実例をベースにワークショップをメインとした実践的な内容。ワークショップを通して、講義で学んだ理論を実務に活かすノウハウまで体得できます。
研修やOJTの限界、コーチング不足、上長の育成力不足
OJTを超えたOne On OneでPM・上長の育成成功
- One On OneでPM力と上長育成力の強化
- 実務直結指導でPM推進力と上長の育成
業務部門が業務要件をまとめることに不慣れのため、後工程での影響が著しい
業務要件定義スキルの強化
- 企画段階での曖昧さをなくす
- ITシステム開発における、業務部門が担うべき役割を理解
- 業務要件定義書作成に向けたスキル底上げ