Issueよくある課題

Aboutプロジェクトマネジメントは手間がかかる割に効果が不十分と感じていませんか​

プロジェクト成功の鍵は、多様なステークホルダーから正確かつタイムリーに情報を収集し、適切な意思決定を行うことです。管理手順だけでなく情報の質とスピード感を高めるため、お客様と目的を共有して「同じ船」に乗り、信頼関係とオープンなコミュニケーションを重視した「徹底的に現場に寄り添う」プロジェクトマネジメント支援を提供します。

プロジェクトマネジメントは手間がかかる割に効果が不十分と感じていませんか

FeaturesPMBOK®に準拠しながら、独自の方法論やお客様の現場での経験を基にしたマネジメント手法により、プロジェクトの成功をご支援

FEATURE 01

現場に寄り添った支援による一体感醸成

公平かつ誠意を持って信頼関係を築き、「コミュニケーションハブ」として現場に一体感をもたらすことを最大の価値と考えています。形式的な管理ではなく、お客様と同じ立場でプロジェクト成功に向けて主体的に推進します。

現場に寄り添った支援による一体感醸成

FEATURE 02

経験豊富なコンサルタントによる支援

豊富な知識とノウハウを柔軟に組み合わせ、業界や規模を問わず、お客様のプロジェクトに最適なマネジメントサービスを提供することが可能です。

経験豊富なコンサルタントによる支援

FEATURE 03

方法論活用による効率的な支援

知見・ノウハウが集約された独自の方法論を保有しており、PM支援やPMO設置、プロセス標準化に活用することによって、短期間で効率的な支援を提供することが可能です。

方法論活用による効率的な支援

Resolvesお客様ごとの課題・状況に応じたプロジェクトマネジメント/PMO支援の事例 

CASE 01数々の苦難を乗り越え、基幹・周辺システム更改の大規模プロジェクト成功に貢献したPMO支援

従来の課題

ステークホルダーが多岐にわたる大規模PJにおける信頼欠如と計画実行力不足

STech I なら!

方法論や知見に基づく提案力と実行力で、プロジェクト成功に貢献

効果

  • チーム間の意識格差の解消、相互理解を促進
  • 情報共有の精度向上でPJを円滑に推進
  • 主体的行動で現場を巻き込み課題解決を実行
方法論や知見に基づく提案力と実行力で、プロジェクト成功に貢献

CASE 023要素モデリングによる可視化とQMSによる品質向上

従来の課題

システムのブラックボックス化、ERPパッケージのEOSL対応、子会社の統制が困難

STech I なら!

3要素モデリングで依存脱却と横展開可能な基盤構築を実現

効果

・3要素モデリングで依存脱却と横展開可能な基盤構築
・可視化と自前基盤でパッケージ依存を解消し、横展開を容易に
・ブラックボックスを解消し、横展開可能な自前のシステム設計

3要素モデリングで依存脱却と横展開可能な基盤構築を実現