ISSUE 01
初めてPMを任されたが、何から手を付ければ、果たしてやりきれるのだろうか
ISSUE 02
各チームからの報告が抽象的で、作業の実状がよく分からない
ISSUE 03
プロジェクト計画書の書き方が分からない、参考になるような資料やサンプルがなく自分でゼロから作るのは大変
ISSUE 04
PMからプロジェクト予算の大幅増額を申請されているが、このまま続けて大丈夫かどうか専門家の意見を聞いて判断したい
ISSUE 05
プロジェクトが大幅に遅れ、残業続きでメンバーは疲弊、なんとか立て直しを図っているがうまくいかない
ISSUE 06
PMOを設置して各プロジェクトを横断的にチェックしているが人手不足でチェックが不十分、PJ側からは効果的なアドバイスを求められている
プロジェクト成功の鍵は、多様なステークホルダーから正確かつタイムリーに情報を収集し、適切な意思決定を行うことです。管理手順だけでなく情報の質とスピード感を高めるため、お客様と目的を共有して「同じ船」に乗り、信頼関係とオープンなコミュニケーションを重視した「徹底的に現場に寄り添う」プロジェクトマネジメント支援を提供します。
FEATURE 01
現場に寄り添った支援による一体感醸成
公平かつ誠意を持って信頼関係を築き、「コミュニケーションハブ」として現場に一体感をもたらすことを最大の価値と考えています。形式的な管理ではなく、お客様と同じ立場でプロジェクト成功に向けて主体的に推進します。
FEATURE 02
経験豊富なコンサルタントによる支援
豊富な知識とノウハウを柔軟に組み合わせ、業界や規模を問わず、お客様のプロジェクトに最適なマネジメントサービスを提供することが可能です。
FEATURE 03
方法論活用による効率的な支援
知見・ノウハウが集約された独自の方法論を保有しており、PM支援やPMO設置、プロセス標準化に活用することによって、短期間で効率的な支援を提供することが可能です。
ステークホルダーが多岐にわたる大規模PJにおける信頼欠如と計画実行力不足
方法論や知見に基づく提案力と実行力で、プロジェクト成功に貢献
- チーム間の意識格差の解消、相互理解を促進
- 情報共有の精度向上でPJを円滑に推進
- 主体的行動で現場を巻き込み課題解決を実行
システムのブラックボックス化、ERPパッケージのEOSL対応、子会社の統制が困難
3要素モデリングで依存脱却と横展開可能な基盤構築を実現
・3要素モデリングで依存脱却と横展開可能な基盤構築
・可視化と自前基盤でパッケージ依存を解消し、横展開を容易に
・ブラックボックスを解消し、横展開可能な自前のシステム設計