ISSUE 01
新規ビジネス立ち上げに伴うシステム改修とテストに時間がかかり過ぎて、他社に先を越されてしまう
ISSUE 02
部署ごとにシステムが存在しデータを共有できず、AIやRPAでデータを活用できない
ISSUE 03
IoTでビッグデータが集まったが、データベースが無秩序に乱立してしまい管理が追いつかない
ISSUE 04
システム保守に膨大なコストがかかり、新規の施策に予算をまわせない
ISSUE 05
外部の協力会社に依存し過ぎてシステムがブラックボックス化、自分達ではもう手を出せなくなってしまっている
ISSUE 06
10年前からEA(エンタープライズアーキテクチャ)に取り組んできたが、結果が出ていない
DX時代を生き抜くには、迅速な事業実現(攻め)と柔軟なシステム構造(守り)が不可欠です。スパゲティ化・サイロ化した硬直システムはDXや成長を阻害します。ビジネス変革に強いシステムを実現するため、あるべきITアーキテクチャの全体像と実現方法を全体的・長期的にコンサルティングします。
FEATURE 01
業界第一人者の実践的ノウハウを提供
ITアーキテクチャやデータマネジメント、データモデリング領域における第一人者が率いる「コンサルティングチーム」が支援します。幅広い知識や知見、経験をもとに、現場に根差した現実的な支援を行い、課題を着実に解決します。
FEATURE 02
ワークショップからアーキテクチャ設計・HUB導入まで、ニーズに応じたコンサルティング体系
お客様の状況やニーズに応じ、ワークショップでノウハウを伝える「サポート型」と、HUBを中心としたアーキテクチャ設計・導入を直接支援する「リード型」など、最適なITアーキテクチャ変革コンサルティングを提供します。
FEATURE 03
経営に資するアーキテクチャ構築を中立的な立場で支援
特定技術に依存せず、ビジネス・データ目線でのITアーキテクチャ変革を支援。DXを阻むレガシーシステムから脱却し、経営に資する変化に強いシステムをお客様と視点を共有しながら実現します。
大規模密システムの密結合で、柔軟性の欠如、再構築が困難
システム疎結合化の実現と、的確なアドバイスによる抽象化と具体化のバランスがとれたモデルが完成
- データHUB構築による疎結合化への移行計画の作成
- 「計画」「モデル作成」「戦略立案」の3フェーズでコンサルティングを活用し、社内リソースでのシステム再構築の体制を整備
巨大基幹システムと孤立した密結合で顧客分析が不能
データHUBを介して基幹・フロントシステムを統合、なりたいを実現するための論理データモデルを実現
- データHUBでシステムを統合、分析・サービスの高度化
- データの蓄積・分析により、顧客のニーズを先取りしたOne to Oneサービスを提供
- アライアンスの強化につながり地域振興にも貢献
システムの全容が見えずデータ連携ができていない、人員不足でPJの遂行が不安
ITアーキテクチャ支援ワークショップ・PM支援を活用し効果を実感
- ワークショップ型コンサルで学びを得ながら、システムの全体像、データ連携を見える化
- 専門性の高い業界情報、必要なシステム要件に詳しいコンサルタントが対応
- 発注者とパートナー双方のバランスを取りながらPJの成功を実現