GRANDIT協業パートナー様募集

双日テックイノベーションは共に発展し長期にわたり協業していただけるパートナー様を募集しています。弊社は2004年に市場投入されたGRANDITの最古参のパートナー企業です。
GRANDITは導入企業が1,500社を超え、順調にシェアを伸ばしております。

弊社の従来の主要ターゲットは中小企業様でしたが、直近では大企業様向けや、グループ展開をされる企業様向けのビジネスへとシフトしております。
GRANDITビジネスの拡大に、ご協力いただける企業様からのお問い合わせを心よりお待ちしています。

弊社が求める協業パートナー様像

弊社が求める協業パートナー様像は以下の通りです。

  • 開発工程の請負、SESの範囲に留まらず、ERP導入の上流工程から取り組むことを目指されている企業様
  • 現在取り扱いのあるERPに加えて、新たなERPのお取り扱いをお考えの企業様
  • 現在の基幹システムのスクラッチ開発に加えて、新規でERPのお取り扱いをお考えの企業様
  • 自社グループへのERP展開をお考えのIT子会社の企業様

※特に商社様の業務知識や導入実績のある企業様とは是非、協業させて頂きたいです。
※開発工程の請負、SESに特化されたパートナー様は、本募集の対象外とさせて頂きます。
※個人事業主様は、本募集の対象外とさせて頂きます。

GRANDITのビジネスパートナーのメリット

弊社としては、弊社との協業を皮切りに、GRANDITのビジネスパートナーへの参画を是非とも目指して頂きたいと考えております。

  • GRANDITビジネスパートナーは、GRANDITの販売とインテグレーションを担当することが可能です
  • 製品を販売する権利と、製品の改変権を持ち、お客様にGRANDITを導入することができます

お問い合わせ

ご興味をお持ちいただけましたら、下記よりお気軽にお問合わせください。

関連イベント

  • 2026年10月15日 AI時代のデータ基盤の選び方 ~Databricksから読み解く製品比較~
    • 2026年10月15日(木)13:00-13:45
    • Webセミナー
    • 製品名だけでは決めきれない時代だからこそ、 設計思想・運用・AI活用の広げ方まで含めて比較することが重要です。
    • Databricksを軸に、「データ・インテリジェンス・プラットフォーム」の全体像を解説。Snowflake・Fabricとの比較を通じて、機能スペックではなく製品思想や成り立ちから各プラットフォームの違いを明確にします。
    • Databricks
  • 2026年10月7日 AI活用を次の段階へ 情報分散・Copilot・PoC定着の調査から考える、企業AI活用の進め方
    • 2026年10月7日(水) 15:00~16:30
    • Webセミナー
    • AI活用を次の段階へ 情報分散・Copilot・PoC定着の調査から考える、企業AI活用の進め方
    • 企業のAI活用では、生成AIやCopilotを導入してPoCを進めても、社内情報が複数のSaaSや部門に分散している、M365外の情報や業務コンテキストに届かない、利用効果やROIを測定しにくいといった理由から、全社展開や業務定着に至らない場合があります。 本Webinarでは、Gleanの調査レポートから「社内情報の分散」「Copilot/M365活用の現在地」「AI PoC定着の壁」という3つのテーマを取り上げます。情報へのアクセス、業務コンテキスト、権限、業務フロー、効果測定の観点から、AI活用が広がらない背景を整理し、既存のM365や各種SaaSを活かしながら、企業AI活用を次の段階へ進めるための考え方を紹介します。
    • Glean
  • 2026年10月6日 データ基盤の次に必要なもの 構造化データと企業コンテキストで実現する、実践的なAI活用
    • 2026年10月6日(火) 15:00~15:45
    • Webセミナー
    • データ基盤の次に必要なもの 構造化データと企業コンテキストで実現する、実践的なAI活用
    • 企業のデータ活用では、KPI・実績・設備・品質などの構造化データが整備されていても、会議資料、作業報告、品質記録、ベテランの知見、顧客とのやり取りといった非構造データが分断されていることで、数値の背景や現場での次のアクションまで把握しにくいという課題があります。 本セミナーでは、調査レポートの結果を起点に、構造化データと非構造データを組み合わせて活用する方法を解説します。 Databricks/Snowflakeなどのデータ基盤の価値を前提に、Gleanが業務・現場のコンテキストを加えることで、より実践的な分析・意思決定・AI活用につなげられる可能性を、具体的な業務シーンや顧客接点から見える傾向とともに紹介します。
    • Glean