「可用性と信頼性」「スピードと柔軟性」を両立するHPE Primera

現在、IoTやAI、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進など企業や組織のデジタル化への取り組みはますます拡大し、その結果、爆発的なデータ増加をもたらしています。今後もこのような傾向は加速していくことが予測され、ビジネスで勝ち抜くためにはDXを実現し、データ駆動型の組織へと変革することは必然と考えられるようになりました。

 

デジタル化した社会の中でビジネスに求められるのは、「可用性と信頼性」、「スピードと柔軟性」それぞれの両立です。つまり、ビジネス変化に対応するスピード感に耐えうるシステムの信頼性、さらに、アジャイルな取り組みに応えるシンプルな仕組みが必要というわけです。

技術力│充実した検証環境と多数のエンジニアを保有

「自社環境との相性に問題はないか」、「導入後にトラブルが発生した場合、適切なサポートを受けられるか」...不安を解消するためにも、STech Iでは自社の技術サポートセンター(NETFC)で徹底的に事前検証を行いHPE製品を提供しています。

 

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HPEの「Japan As-a-Service Partner of the Year」を2年連続受賞

STech Iは、HPE主催の「HPE Discover 2021」で「Japan As-a-Service Partner of the Year 2021」を受賞しました。2020年の受賞に引き続き2年連続での受賞となります。

 

「Japan As-a-Service Partner of the Year」は、HPE GreenLakeビジネスにもっとも貢献した日本国内パートナーに表彰されるものです。As a Serviceモデルの提案に向けた体制の推進、事例作成やセミナーへの協力など、高い評価をいただいています。

 

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お客様のニーズに対応した独自の運用保守サービス

STech Iでは、ネットワーク領域、働き方改革、クラウド環境など、どのような領域でも、どのようなお客様の課題に対しても、それをシンプルに素早く、効率よく運用していくための支援をしております。

STech Iにお問い合わせください

STech Iは、ヒューレット・パッカード・エンタープライズの「Japan As-a-Service Partner of the Year」を2年連続受賞するなど、As a Serviceモデルの提案に向けた体制の推進、事例作成やセミナーへの協力など日本市場への認知度向上への貢献に高い評価を得ています。ぜひ、下記の連絡先から問い合わせてみてはいかがでしょうか

 

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